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カラコンは基本的には自分の黒目を裸眼より大きく見せたいときに使うことが多いです。
しかし、人によってはカラコンを付けると黒目部分が大きくなりすぎて宇宙人みたいに見えてしまったり、黒目の大きさを変えずに黒目部分の色だけを変えたいと思っている人もいるはずです。

そんな人には着色直径が小さめのカラコンがおすすめです。
レンズそのものの直径は一般的なカラコンと変わらなくても着色直径が小さければ黒目部分が大きく見えすぎることがありません。
着色直径が13mm以下なら小さめカラコンといっていいと思いますが何mmがベストなのかは人によって違ってきます。
だから自分に最適なサイズが見つかるまでは色々なサイズを試してみることをおすすめします。

小さめカラコンを買うのにおすすめなのはモアコンタクトというカラコン通販サイトです。
このショップは検索機能が使いやすくて「着色直径12.9mm」のように着色直径を指定してカラコンを探すことができます。
検索条件は着色直径以外にも「グレー」「レッド」などの色や「ワンデー」「1か月タイプ」などの使用期限、レンズ直径(DIA)など色々な条件を組み合わせて検索できます。
扱っているカラコンの種類もとても多いので自分に最適なカラコンがきっと見つかると思います。

その他にはフォーリンアイズというメーカーにもミニカラコンシリーズで小さめカラコンがあります。
このシリーズは他のメーカーの小さめカラコンと比べても着色直径がかなり小さめです。
着色直径が小さめのカラコンをいろいろ試したけどそれでもまだ大きく感じるという人はフォーリンアイズのミニカラコンを試してみてはどうでしょうか。

参考サイト:カラコン 小さい

オイリー肌の人は外出前にきちんと洗顔しても、すぐに顔がテカってきて顔の毛穴が目立ってきてしまいます。
男性の場合は脂取り紙などでこまめに皮脂をとるしかありませんが、女性の場合には化粧下地でカバーすることができます。

オイリー肌の女性におすすめの化粧下地としては【MIMURA SMOOTH SKIN COVER】や【シルキーカバーオイルブロック】などがあります。
この二つの商品は全く別のメーカーから出ているのですが特徴はよく似ています。
顔のテカリを抑えてお肌の凸凹(クレーター)部分をカバーしてくれるというものです。
ファンデを使わないすっぴん風メイクというのもできます。
値段は【MIMURA SMOOTH SKIN COVER】の方が安いですね。
さらに詳しい情報や公式通販サイトは下記のサイトで紹介されています。
オイリー肌化粧下地

さてここからはオイリー肌の人がやってはいけないこと、やった方がいいことについて書きます。
やってはいけないのが洗浄力の強い洗顔料でゴシゴシ洗顔することです。
一日に何度も過剰に洗顔するのもよくないです。
洗顔料を使うときにもお肌への刺激が少ない洗顔料で優しく洗顔します。
そして洗顔料のすすぎ残しに注意してニキビなどができないように気をつけましょう。

洗顔後に大事なのが保湿です。
保湿をしないとお肌が乾燥対策として過剰に皮脂を分泌してお肌を守ろうとするのです。
だからきちんと保湿をすることで皮脂の過剰な分泌を少しでも抑えましょう。

皮脂をゴシゴシ取り過ぎない、保湿を必ずするというこの二つがとても大事になってきます。
オイリー肌は遺伝などもかかわってくるので体質をすぐに改善するのは難しいですがこの二つはすぐにできることなので今日からでもできるはずです。

シミ用の化粧品といってもシミそのものに作用する化粧品とシミを上から隠す化粧品があります。
あとはシミを予防する化粧品というのもありますね。
シミを予防する化粧品は紫外線カットの効果が高い化粧品で、シミを隠す化粧品はファンデーションなどが思い浮かびます。

では、シミを消す化粧品、できてしまったシミに効く化粧品はあるのでしょうか?
結論から言うとできてしまったシミそのものに使う化粧品というのはあります。
ではそれで実際にシミが消えるのかというとちょっと難しいです。
化粧品はあくまで化粧品なのでせいぜい「シミが薄くなったような気がするなぁ」という程度しか期待できません。

完全に消すにはレーザー治療しかないと思います。
しかしレーザー治療は費用の面はもちろん安全面でも少し心配がある人が多いのではないでしょうか。
万が一失敗したりしてシミが余計目立ったりお肌に異常があったら・・・とか考えてしまいますよね。

女性の場合は無理に消さなくてもある程度はファンデーションなどで隠せるので、シミ用の化粧品をフル活用して乗り切るのもいいのではないでしょうか。

出来てしまったシミ用のクリームにはハイドロキノンが入っているものとそうでないものがあります。
ハイドロキノンはお肌への刺激が強い成分なので使うときには色々と注意が必要です。
例えば同じ部分に6ヶ月以上使わないとかクリーム使用中はいつも以上に紫外線に気をつける、本格的に使う前にお肌の目立たない部分に少しだけ塗ってみて異常が出ないかのパッチテストを行うなどが注意点として挙げられます。

気軽に使うならハイドロキノンが入っていないクリームの方がいいですね。
例えばブライトニングフォーミュラというシミ用クリームにはハイドロキノンは入っていないので、今までシミ用クリームを使ったことが無い人はまずはブライトニングフォーミュラを試してみてはどうでしょうか。

参考サイト:シミに効くおすすめ化粧品